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KEDAM業務改善・DX支援

東大阪の中小製造業向け 業務改善・DX支援

紙の日報も、複雑なExcelも。現場の業務を、もっとシンプルに。

メーカーでの生産管理の経験を活かし、日報の電子化、業務の見える化、Webの活用まで。現場の流れに合わせて、無理なく続けられる仕組みをつくります。

  • 日報電子化
  • 業務の見える化
  • Web活用
清潔に整備された工場の生産ラインのイメージ写真
写真はイメージです
写真はイメージです。画面はサンプルで、表示されている数値はすべて架空のデータです。

Issues

製造業の現場で、 よく聞くお困りごと

どれも、現場が真面目に業務を回しているからこそ起きる課題です。ひとつでも当てはまれば、改善できる余地があります。

  1. 記録・集計

    日報が紙のままで、集計や転記に毎日時間がかかっている

  2. 情報共有

    現場の状況を把握できるのが、翌日や週末になってしまう

  3. Excel管理

    Excelのファイルが増えすぎて、最新版がどれかわからない

  4. DXの進め方

    DXと言われても、何から手をつければよいかわからない

  5. 定着

    ITツールを入れたが、現場で使われずに終わってしまった

  6. Webサイト

    会社のホームページが古いまま、更新もできていない

Solution

KEDAMで実現できる業務改善

例えば日報の電子化なら、紙に書いて、集めて、Excelに打ち直していた流れを、こう変えることを目指します。

  1. いまの日報

    紙の日報

    書式や項目は、今お使いのものを出発点にします。

  2. STEP 1

    スマホで入力

    現場でそのまま入力。選択式で入力の手間を減らします。

  3. STEP 2

    自動で集計

    品番・工程・担当者ごとの集計を自動で行います。

  4. STEP 3

    管理画面で確認

    生産数や不良の状況を、事務所からすぐに確認できます。

目指す姿

転記・集計の手作業を減らす

紙からExcelへの打ち直しをなくすことを目指します。

状況をその日のうちに把握

入力されたデータを、管理者がすぐに確認できる状態に。

現場の入力負担を増やさない

項目を絞り込み、慣れた様式に近い画面を設計します。

※画面はサンプルです。実際の画面・項目は、御社の業務に合わせて設計します。

Services

サービス

必要なところから、小さく始められます。

01Business Improvement

製造業向け 業務改善・DX支援

業務の流れを整理し、紙・Excel・口頭に頼っている部分を見える化。費用と効果のバランスを踏まえて改善策をご提案します。

  • 業務フロー整理
  • ツール選定
  • 定着支援
業務改善・DX支援について
02Digital Daily Report

日報電子化サービス

紙やExcelの作業日報を、スマホ・タブレットで入力できる形に。集計と共有の手間を減らします。

  • スマホ入力
  • 自動集計
  • 管理画面
日報電子化について
03Web Production

Web制作・運用

取引先や求職者に、会社の技術と信頼が伝わるWebサイトを。公開後の更新も代行します。

  • コーポレートサイト
  • 採用ページ
  • 更新代行
Web制作・運用について

Why KEDAM

KEDAMが大切にしていること

01

製造業の現場を、 内側から知っている

代表はメーカーで生産管理に携わってきました。生産計画、工程の進み具合、日々の記録と報告。現場と事務所の間で情報がどう流れ、どこで止まるのかを実務として経験しています。

  • 生産計画
  • 工程管理
  • 作業日報
  • 現場と事務所の連携

02

使いやすさ最優先

現場の方が迷わず使えることを第一に、画面と項目を設計します。

03

小さく始める改善

効果を確かめやすい業務から着手。無理のない予算と範囲で進めます。

04

導入後も伴走

使い方の説明や見直しまで。運用が定着するまでサポートします。

Message

生産管理の現場で感じた課題を、 解決する側にまわりたい。

KEDAM代表の村尾です。これまで営業、人材業界でのキャリア支援、そしてメーカーでの生産管理に携わってきました。

生産管理の仕事では、日々の記録や報告、部署間の情報共有にかかる手間が、現場と管理側の双方の負担になっている場面を数多く見てきました。

「便利そうだけど、うちの現場では使われない」。そうならないように、現場の流れを理解したうえで、続けられる仕組みを一緒につくります。

KEDAM 代表村尾 拓哉

KEDAMについて

Flow

ご相談から導入までの流れ

  1. 1

    お問い合わせ

    フォームからご連絡ください。内容を確認し、折り返しご連絡します。

  2. 2

    ヒアリング

    現在の業務やお困りごとを伺います。オンラインでのご相談が基本です。

  3. 3

    ご提案・お見積り

    課題の整理と、改善の進め方・費用の目安をご提示します。

  4. 4

    導入・運用支援

    ご納得いただいてから着手し、導入後の定着までサポートします。

  • ご相談はオンライン(Web会議)を基本としています。訪問をご希望の場合はご相談ください。
  • 費用やご支援の範囲は、ヒアリングの内容をふまえてご案内します。

Contact

何から始めればよいか、 一緒に整理しませんか。

「まだ何も決まっていない」段階でも構いません。今の業務のお困りごとをお聞かせください。

その他のお問い合わせ